世界一周のうたたび ちゃるのあしあと


うたう旅人「ちゃる」のブログ Singing is Drawing ~歌うことはつないでいくこと~
by charu
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カテゴリ:India( 41 )


10/17 Varanasi LastDay

昨日みたガンガーと今日みたガンガーは違う。

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ガンガーでカラダを洗っている人
ガンガーで遺体を清める儀式
ガンガーで水遊びをしている子供
ガンガーへ流れ込む下水

全てのものを飲み込むガンガー。
だからこそ、毎日違う表情を見せる。


サンライズ 赤い太陽 色が上下で異なる
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サンセット
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今日は、バラナシLastDayなので
歌いまくりました。

1度目は長澤まさみ主演の「ガンジス河でバタフライ」に出てくる
IMO CHAN'S CAFEにて

2度目は近くのゲストハウスにて
Mother Baby Schoolのボランティアメンバーに向けて


どちらも素晴らしい出会いがたくさん。
インド人と日本人の友達がたくさん出来た♪


さて、明日は4時起きでブッタガヤへ向かいます。
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by charu725 | 2011-10-17 23:02 | India | Comments(1)

10/16 バラナシ四日目

ガンガーを眺めながら髪の毛を切ってもらう。

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すごく贅沢な気分。

ツヨシさんに本当に感謝!
旅出発前くらいの爽やかさに戻った!?笑
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その後、ガート沿いに散歩。

牛が水浴びしてる


上流の火葬場であるハリシュチャンドラは
客引きも少ないので落ち着いてみることができた。
結局、夕方までボーっと眺める。



豪華な装飾で運ばれてくる人。
布で巻かれただけの人。
たくさんの人に囲まれてくる人。
そうでない人。

どれが良いというわけではない
尊い命の区切り


火葬場では子供達がボール遊びをし
ぬれた衣服を火で乾かし、
遺体は燃えにくかった部分を
棒で叩かれたり突き上げられたりしながら
灰になるまで焼かれる。

そして、その灰を
ヤギや犬たちが漁りはじめる。

なんとも言えない光景。

命がまわっている。



それを眺めている家族たち


誰にも平等に訪れる死というものが
インドではより身近なものとして
受け入れられているような気がする




そんな中
通常よりも小さいサイズの遺体が運ばれてきた
血が垂れている状況
恐らく、交通事故か何かだろう
中学生くらいの女の子だった

使用人が顔まで確認したのは
はじめてのケース


こちらも顔を見てしまうと感情移入してしまう


この子を見届けて帰ろう
尊い命の区切り


夕闇の中、この子の炎は
誰よりも強く大きく燃え盛っていた

いのちの炎だと思った
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by charu725 | 2011-10-16 23:55 | India | Comments(1)

10/15 バラナシ三日目

朝五時半に起きて宿から見た日の出
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ブルーラッシーという店のチョコバナナラッシー めちゃうまい
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そして夕方、街を歩いていると
どこかで見たことある人が。。

なんと僕が日本で通っている美容院で働いていた
美容師ツヨシさん!笑

これはマジでびっくり。

ちょうど髪の毛を切りたいと思っていた時期なので
お願いすると快諾してくれた。


旅先で出会った人と再会するのは良くあるんだけど
日本でもともと知り合いだった人と旅先で会うのは
これで2回目。


とにかく偶然の再会って凄く嬉しい。
つながってる感じがする。
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by charu725 | 2011-10-15 23:48 | India | Comments(1)

10/14 ガンガー沐浴

早朝、なんだか初めて海に行くようなドキドキ感♪

宿の目の前がガンガーなので
水着でカメラを持って出動。

ガートでは
インド人は普通に石鹸で全身を洗い
そのままドボン!
なんて効率的♪笑

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日本人は体調を悪くする人もいるので
恐る恐る入ってみる。

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足の裏は藻のせいかヌルヌル。
でも、丁度良い水温。

ガートは階段になっているので
前に進むと少しずつ沈んでいく。。笑

ひざ、腰、肩、そして意を決して
頭までつかってみる。

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うん、結構、普通だ。
気持ち良い♪


一回目は遊び気分が勝ってしまったので
もう一度落ち着いて入ってみる。

周りを見渡せば
それぞれの思いでガンガーと対峙する人々。
僕が感じるに


ガンガーの川で身を浄めるのではない
全てのものを飲み込むガンガーに
身を鎮めることで

自身の生を知る
自身の今を知る
自身の心を知る

浄めたいと思う心があれば
それでいい

身が穢れようとも傷つこうとも
あなたの心は純粋なまま

自分の心の清さを知る
それでいい
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by charu725 | 2011-10-14 20:43 | India | Comments(3)

10/13 バラナシ一日目

バラナシに到着した感想は
想像よりは汚くない。。笑

野良犬、野良猫、野良牛がたくさんいるから
ウンコがたくさん落ちているのだけど
他のインドの街と大して変わらない気がする。

ただし、キャリーを使うには
少し歩きにくい場所が多い。

舗装されていない上にウンコがたくさんあるので
危うく踏みそうになる。

雨が降ればウンコ道と変わること間違いなし。。笑


宿には日本人がたくさんいるので
ゆるりと時間を過ごす。


ダラムサラにいた時と同様。
旅の最中に出会った人と
再会する率がかなり高し。


マニカルニカー・ガートの火葬場を訪れる。
ガンガーに遺灰を流すために
多くの遺体が運ばれてくる。

家族とツーリストが入り混じる不思議な空間。
写真撮影は禁止。

少しでもご家族の邪魔にならないようにと
こちらが配慮してるところで
インド人は「チョコ、ハッパは?気持ち良いよ」などとすすめてくる。

ううむ、これもインドだ。


夜にLiveがあるとの情報をGetしたので
歩いて行ってみることに。

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やたらとテクニックを見せ付ける歌い手。
頭で凄いなぁと思いつつも、心には何も響かず。
クドイ。。苦笑

僕が求めるのは違う音なんだと思う。

泊まっている宿は安全に配慮してか22時が門限。
今から凄いアーティストが出てくるらしかったので
迷ったのだけど、帰ることにしました。

ルールは守った方が
お互いに良い気持ちで過ごせるもんね。
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by charu725 | 2011-10-13 20:23 | India | Comments(0)

10/12- Varanasiへ

21時半発の夜行列車。

Waitinglistの38人目だったんだけど
Delhiのチケットオフィサーは「101%大丈夫だ」
Agraのチケットオフィサーは「90%大丈夫だ」
と言っていた。

しかし、当日の20時を越えても20人目のWaiting状態。
これ無理だな。

さて、どうしよう。

Agraに居ても、もうすることない。
宿の従業員はひたすら、もう一泊することをすすめてくるが
12時間の行程だから寝れないのを覚悟で行くことにした。

駅に着くと
もうchartがprepareされているので
待っても無理だと言われる。

唯一の方法は乗車券を買って列車に乗り込み
車掌さんに相談すること。
NoShowの人がいれば席をもらえる可能性があると。


ということで乗車券をGet!
列車に乗り込む。


近くにいた警察官に事情を伝えると
車掌さんのところまで連れて行ってくれた。

一席空いてる可能性があるとのことで
席番号を教えてもらう。

警察官はそこまで着いてきてくれた。
しかし、席には他の外国人が既に寝ていた。。苦笑


残念。


ドア付近のスペースで横になりなさい
と警察官が教えてくれる。


そして、この荷物は狙われやすいようで
しばらく近くで見張ってくれた。

本当にありがたい。


さすがに地べたには寝れないので
ギターケースの上で休むことにした。

3時間ほど経過するとひとりのインド人が
「僕はここで降りるから、この席を使いなさい」
と教えてくれた。

今日は優しいインド人にたくさん出会う。
おかげ様で朝まで寝ることができました♪

半額で乗ったことになるので
ちょうど140ルピー得しました。。笑
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by charu725 | 2011-10-12 20:18 | India | Comments(0)

10/11 タージマハルへ

期待値が大きかったから、
そんなに感動しないかと思ったけど。。

いやぁ、素晴らしかった。

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皇帝の妃のお墓というだけあって
どこか女性的な美しさを感じる。

大理石なので450年経った今でもほとんど劣化していない。

細部のデザインも貴石を埋め込んで作られているので
どんだけ手間と費用がかかってるんだ??

タージマハルからの眺めも最高。
750ルピーは高かったけど、かなり満足しました。

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子供は万国共通でカワイイ♪
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さて明日は夜行列車でバラナシへ行きます。
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by charu725 | 2011-10-11 23:52 | India | Comments(0)

10/10 悪徳業者に気をつけろ

朝6時に起きてニューデリー駅に向かう。

駅の手荷物検査所につくと
係員が「チケットを見せるように」と話かけてきた。
僕はネットで予約したE-ticket(プリントアウトしたもの)を見せる。

すると
「real ticketがないと乗れない」
「タクシーで5分のところに政府のオフィスがあるので、今すぐに行って発券してもらいなさい」と言う。

え、マジで?
E-ticketの意味ないじゃん。。

と思ったのだけど
インドではバス旅ばかりでメトロ以外の鉄道に乗るのは初。
E-ticketも初だったので半信半疑の状態。
これがインドの常識なのか?


「この間違いをする人が多いんだ」
係員は発券に必要な書類を素早く出す。

「ネットで予約したものは駅の窓口では発券できない。
これに記入して、早くチケットを手に入れてきなさい」と
タクシー乗り場へ僕を連れて行く。

係員が行き先を告げると
タクシーの運ちゃんは「500ルピー」と答えるが
係員が交渉して「往復で150ルピー」まで値段を下げてくれた。

それでも高すぎると思ったのだけど
如何せん全ての荷物を持っている時は判断力が鈍る。

・この二日間に出会ったデリーのインド人はとても親切だった
・リキシャじゃなくて、普通のタクシーだったので微妙に相場が分からない
・リキシャだと5分じゃ着かないだろう、とにかくこの電車を逃したくない

仕方ないと思ってタクシーに乗り込む。



オフィスに着くと
キレイな身なりをした男が名刺を差し出して迎えてくる。
govermentの文字が見える。

「どうしましたか?お手伝いしますよ」

E-ticketを見せる。

「あなたと同じようなミスをしている人がたくさんくるんですよ、ほらこの日本人も」
と言って、以前に来たらしいツーリスト達のパスポートコピーやE-ticketのコピーを見せてくる。


この男いわく。
僕が予約した Clear trip というサイトは現地人向けのサイトで
ツーリスト向けの予約サイトとしては正式にauthoriseされていないらしい。
だからこのチケットでは列車に乗ることは不可能だと。

「予約済みチケットの金額はカードに払い戻してあげるから心配はいらない」

「予約を取り直してあげるから、パスポートを見せて。空き状況を調べよう。」

パスポートを渡すとコピーをとってくるように他の男に指示。
どこかに電話して、お金は7日後にカードに戻ると。
そして、僕の知らない予約サイトで空きを調べ始める。


5日先まで全て満席。。


「鉄道は無理だから、ミニバスをチャーターしてあげよう。」
「アーグラーからバラナシまで切符もあわせて取ってあげよう。」

勝手にツアーを組みだしたので
金額を確認すると。
20000ルピーを越える数字をはじき出した。

なぜこんなに高いのかを確認すると。
「taxだ」と言う。



taxを払うなんて聞いたことがない。
友達も誰も払ってない、と言うと。



「それは違法だ。その友達を連れて来なさい」と。
「君はどこのゲストハウスに泊まってるんだ?」と。

めんどくさいことになりそうなので
ひとまず、この質問は無視して


こんな金額を見せられたら、あなたを信用することは出来ない。
もし、このE-ticketで乗れないならニューデリー駅にあるチケットオフィスで予約を取り直したい。
と伝える。


すると
「インドに何日間滞在してるんだ?滞在してるだけでtaxは発生している。既に君は法を犯している。そして、私を侮辱したことも同様だ。今すぐにtaxを払わないと日本へ強制送還させるぞ」と。


この時点でまだ半信半疑なんだが
日本へ強制送還なんて言われると、
本当にそれだけの権力を持ってそうな気もしてくる。。


白でも黒でも、とにかくこいつを怒らせるとまずい。

まずはここを出ることが最優先だ。



分かった。チケットはもう必要ない。滞在した分のtaxはいくらなんだ?


「5500ルピーだ」


そんな大金は持ってない。ATMで下ろしてくる。


「今、持ってる分だけ払っていけ。そして荷物を置いてATMに行き、戻ってきなさい。」


払えない。荷物も置いていけない。とにかくATMに行って戻ってくる。


この押し問答が続く。


途中、Ipodをいじっていたら
「今、私の写真を撮っただろう?見せなさい。」
と、何かを恐れている様子。


そして別の男を呼んできたりしたが、
とにかく戻ってくるから待っててくれ、と伝え
パスポートも返してもらう。


すると笑いながら見下すように
「君のパスポートコピーは持ってる。チケットオフィスに行こうが空港に行こうが
逮捕されるだけだよ」と

なんて下品な笑い方をするヤツだ

こいつは黒だ


急いで荷物を持って出ると、タクシーの運ちゃんが待ってる。


男がタクシーの運ちゃんに
「ATMに行って戻ってくるように」と伝える


オフィスの名前を覚えようと振り返るが
「早く行け」と無理やりタクシーに乗せられる。



タクシーが角を曲がった時点で
運ちゃんにお前もグルか?と問い正す。


何も答えないので
ドアロックを外して、荷物を持って外に出ようとする。

すると運ちゃんは一応、車を止めてくれた。
この人は少しオドオドしている。

降りるとタクシー代と待ち時間分を請求してきたが、
何も答えずにじっと彼の目を見ていたら
諦めたらしく、運転席に戻って、走り去って行った。




やっとひとりになれた。

でも、まだ頭は混乱。
もう予約した列車には間に合わない。
まずは駅のチケットオフィスに行って真偽を確かめよう。


近くのリキシャを呼んで、駅まで行く。
20ルピーだって。


チケットオフィスに着くと
日本人二人に会うことができた。
かなりホッとした自分がいる。

こんな時に信用できる人が傍にいるというのは
本当に助かる。

二人ともE-ticketは使ったことがないという。


心を落ち着けながら、列に並ぶ。
ようやく自分の番が来てオフィサーに確認すると

・ツーリストでもClear tripで予約可能
・E-ticketはプリントアウトすればOK
ということだった。


ふぅ、彼らが黒だということが証明された。


しかし、本当に巧妙だった。


振り返ってみると
・手荷物検査所の前にいた係員らしきヤツは偽者
・偽者係員、タクシー運転手、オフィスの男はすべてグル
・擬似予約サイトも自前で作成。在庫は全日程ゼロにしてあった
のだと思う。


E-ticketで鉄道に乗ったことのある人は絶対に引っかからないけど
そうでない人は、本当に気をつけて欲しい。


警察官のいない早朝や夜便を狙ってるのではないかと思います。



凄く嫌な気分で凹んでいたら
出会った日本人の友達は

良く無事に帰ってきた。
ナイスジャッジをした。

と励ましてくれた。

本当にありがたい。


列車は逃したけど、悪いヤツらには一銭も渡してない。

140ルピーというカスリ傷で済んでよかった
ということにしよう。


その後は
偶然、二人も同じ行き先だったので
午後の便を予約して3人でAgraへ無事に到着。


とっても疲れた一日だったけど
彼らとは明日お別れ。
宿の屋上で歌うことに。

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うん、歌っている時は何もかも忘れられる。

店員さんもノリノリで楽しい時間になりました。

Indian songプリーズと言われたけど
それはさすがに無理だ。。笑

さあ、ゆっくり寝よう。
明日はタージマハルを見に行きます。
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by charu725 | 2011-10-10 23:49 | India | Comments(0)

10/8-9 Delhiにて

朝の6時半頃にデリーに到着。

ラダックはインドという感じがしなかったので
これから、いよいよインド本番という感じ。

1日目はラールキラー
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二日目は、中村行明さんのいるお寺へ行ってみました。

道行く人に確認しまくったけどバスで4時間かかるとか、
リキシャだと数百ルピーかかるとか、情報が錯綜。
最終的には地下鉄に乗って30分弱の18ルピーでいけました♪笑

しかし、中村さんは残念ながら不在。
置手紙をお願いすることに。

またの機会にお会いできることを楽しみにしています。


さて明日の朝、鉄道でアーグラーへ向かいます。(sleeperで140ルピー)
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by charu725 | 2011-10-09 16:34 | India | Comments(0)

10/5-7 チベタン寺にて

2日間、チベタン寺にて宿泊。

朝5時と夕方5時の修行にも参加させてもらったので
多くのモンクと触れ合うことができた。

みんな亡命している状態だから
僕が撮ってきたチベットの写真などを
食い入るように見ていた。


最終日。
モンクを見つけるたびに
「One pure smile」を歌った。

チベット語ではないので
完璧には通じてないと思うけど
本当に喜んでもらえた。

良かった。。


再会を誓って。



18時半初の夜行バスでデリへ向かいます。
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by charu725 | 2011-10-07 19:45 | India | Comments(0)