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世界一周のうたたび ちゃるのあしあと


うたう旅人「ちゃる」のブログ Singing is Drawing ~歌うことはつないでいくこと~
by charu725
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タグ:ボランティア ( 18 ) タグの人気記事


2/2 辺野古にて

再会できて嬉しい人がたくさん
やんばる君は大人気でした

辺野古、高江に限らず
この地で自分が何をできるのか

改めて考える日々

まずは届けることから
はじめよう


https://www.facebook.com/charulog/videos/704604146365990/
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by charu725 | 2017-02-02 23:57 | Comments(0)

《高江にて 11/30》

昨日29日は辺野古も合わせて4名の逮捕者が出てしまって
うち2名の現場に居合わせた(瞬間は見ていない)ので
何とも言えない気分でした。。

運動を抑圧することが目的であることは明白であり
政府と警察とNHKが一体となり連携している事実を
まざまざと体験しました。(名護署にはNHKが待機していた)

そんな日でもヤンバルの自然は偉大であり
新月の夜は、とってもクリアな星空を見せてくれました。

東京の日常なんて幻だ。
たくさんの犠牲の上に成り立ったかりそめの平和。
リアルはここにある。

これが多くの人が、高江や辺野古に
何度も通い続ける理由だろう。

今日30日は、頭痛がひどかったのだけどN1ゲートへ。
250人以上集まっていたので、強制排除はなし。
なんとか皆の力でトラックの搬入を食い止めることが出来ました。

頭痛くても、歌は歌えるみたいです。
一曲だけ歌わせて頂きました。

「心が洗われる」
「天使の歌声」

そんな言葉をいただき 、
嬉しい限りです。

残された時間の中で
出来る限りのことをして帰ろう。
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by charu725 | 2016-11-30 21:37 | Comments(0)

高江にて 11/28想いを届ける

今日は月曜日に関わらず
150人以上が集まりました。

そのおかげで、午前中の強制排除はなし。
でも、途中で人数が減ってしまったために
お昼休憩に入る前に強制排除が行われました。

僕は人垣の中で機動隊員、防衛局員の皆さんに向けて、
自分の言葉・歌をお伝えさせて頂きました。

目の前にいる機動隊員の何人かは
涙を手で拭っていました。

その一人は、感情が溢れて
立っていられなくなったので
上官が別の場所へ移動させました。

数分後にその彼はまた僕の目の前に
戻ってきました。

そこで2回目の歌を届けたら
彼はやっぱりまた感情が溢れてしまって
上官が彼と交代しました。

こちらが申し訳なく思ってしまうくらい。
追い詰めてしまったかもしれません。。

40分間、訴え続けた結果としては
彼らが僕らの側に立ってくれることは
ありませんでした。

彼らも仲間の和があって
この場でそれを乱すことはできないんです。

僕はその関係を否定したくありません。
とても理解できるから。

でも心の中、意識の変容は確実に起きていると思います。

正直、とても悔しかったけれど、、

終わった後の仲間からの言葉
「たいしたもんだよ。何人か泣いてたよ。
ひとりは完全にノックアウトだったよ」

ノックアウトしたくはなかったのだけど
アメとムチの二役を演じる必要がありました。

僕の目の前に立ってしまった機動隊員の皆様
大変な気苦労をかけてしまったと思います。
この場でお詫びを申し上げます。

お仕事やめる必要はないです。
でも、何かを感じてくれたならば
この任務から離れてください。


種は蒔きました
いつ芽を出すのか
それはあなたが決めること

やがてきれいな花を
咲かせる日が来ることを
信じています

動画はこちら
https://www.facebook.com/charulog/videos/670650433094695/
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by charu725 | 2016-11-29 16:43 | Comments(0)

11/28(月)やんばるの森・高江を癒しにいこう!

今回は10日から高江に入って、活動を続けています。

その中で、水土は200人以上の人が集まり、
機動隊の強制排除もできない状況ですが、
月火木金が手薄なんです。

ものの数十分で強制排除されてしまいます。

ただ、逆に言えば機動隊員を目の前に
歌を届けるチャンスでもあるんです。

僕が滞在できる日程にも限りがありますので、
まず、直近の11/28(月)早朝7時〜に集まれる方、
是非、お願いしたいです。

※那覇から車で2時間半以上かかるので、
前日に高江入りして頂く必要があります。

○僕が高江でやりたいこと

機動隊員の中で一人でもいい、
「もうこんな任務はしたくありません」と
帽子を脱いで、僕らの側に立ってくれる人を生み出すことです。
そのために、
・毎日歌を届けること
・歌詞カードを見せながら、機動隊員たちと交流を深めること
を続けています。

その中で感じていることは
僕らと同じ想いをもった人がこの中にもいる、ということです。

だから、ひとりでも勇気を持って
「この任務は自分のやりたい仕事ではない」
と覚悟を決め、行動にうつしてくれたなら、
他の人も追随してくれる可能性が
大いにあると感じています。

仕事をやめろと言ってるわけではありません。
この任務はやりたくない、という意思表示は
しても良いんだよ、という意味です。

その最初のひとりは、とても勇気がいるのだけれども
僕らはその彼を全力でサポートしたいし、
もし、それが現実化し、ドミノ倒しのごとく
多くの機動隊員が僕らの側に立ってくれたなら
世界は変わります。

高江に集った機動隊員たちは
世界中から賞賛を受けることになるでしょう。

警察官は子供達のヒーローのはずです。
高江にいる彼らにヒーローになってもらいたいんです。

そんな想いを込めて、毎日歌っています。

その意識の変換を起こすために
一歩を踏み出す勇気を届けるために
僕はこの現場で「地球が回って生んだ種」
を大合唱したいのです。

僕が楽曲提供させて頂いているミュージカルで
実感していることは素人100人が本気で
想いをひとつにして、合唱することができれば
ものすごいエネルギーが生まれるということ。

歌は自信ない、という人でも大丈夫。
想いの純粋性の方が大事です。
プロが100人よりも素人100人の方が
パワフルな場合がある。
僕はその歌の力を信じています。

今、高江では毎日入れ替わりで
抗議行動する人が変わっていきます。

その中で100人単位で、
本気で歌を歌って下さる人を揃えるのは
なかなか難しい。

僕が今、抱えている一番の課題です。

結局は、
座り込みで工事を止めるにも
歌で機動隊の意識を変換し、結果的に工事を止めるにも
「人」が足りていないんです。

前者は200人以上必要。
後者は100人くらい欲しい。

月火木金が手薄です。
あと一ヶ月しかありません。

ぜひ、高江に足を運んで下さい。
宜しくお願いします。

《動画》
高江にて11月23日
地球が回って生んだ種
桜便り
https://www.facebook.com/charulog/videos/667746026718469/


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by charu725 | 2016-11-23 20:23 | Comments(0)

《TPPフェス》

新月の願いを込めるにふさわしい一日。
ニュージーランドからケルシー教授を招いて
元農林水産大臣の山田正彦先生とともに
TPPについて学ぶ。
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12カ国の国民たちが団結できるチャンス。
戦争も原発も止めたいんだったらTPPも止めなきゃ。
全部つながってるんだから。

TPP賛成派の方たちには
米韓のFTAで韓国がどうなったかを知って欲しい。

例えば、韓国の学校給食においては、
地産地消で地元の食材を優先的に使う条例が定められていたが
米韓FTAが締結され、ISDS条項で訴えられることを恐れて、
条例を改正せざるを得なくなった。

「米国が韓国とFTAを締結する際にターゲットにしたのは、
遺伝子組み換え(GMO)穀物の輸出先としての、学校給食の市場だ」

賄われていた韓国の学校給食が
外資に取って代わられる。
効率、利益重視の食事ほど恐ろしいものはない。

僕が帰国してからずっと伝えていること。
お金といのち、どちらを優先するのか。
その決断が迫られている。

このパワーバランスを変えないと。

消費社会、利益拡大志向の経済は持続できないのは
もう良い加減みんな分かってるはず。

代わり映えのないたくさんのモノを作って
たくさんたくさん売って、
それを繰り返さなきゃいけないのに
どんどん家計の収入は低くなっていく
売れるわけないじゃんね。

金に裏打ちされていない、紙くずのお金に
振り回されるのはもうごめんです。

できるだけ作るモノ少なくして
できるだけ買わないように長持ちさせて
皆んなが得意なことを提供し合う循環社会を
目指して行きたいのです。
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by charu725 | 2016-11-01 01:54 | Comments(0)

「美しの里プロジェクト」の仲間たち   《3/3》

僕が昨年末のツアー中に出会った大切な仲間たち。
震災後どうやって熊本に行こうか悶々としていた時に
「僕らと一緒に行動してくれませんか?」と声をかけてくれた。

そして、今回初めてお会いした方々も。
本当に素敵な方ばかりで改めて感謝です。
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プロジェクトの恒久テーマは
「100年後の未来に思いを馳せて、本当に心から願うもの〜私はあなた、あなたは私の体認からの出発〜みんなひとつになって、仲良う楽しく繁栄していこう」というもので、お金に依存しない村づくりなど何十年も模索してきた先輩方が大きな視点で見守り、受け継ごうとして下さっている。


今回、MTGで話合ったテーマは

「震災は私たちを変えるのか!・・震災は私たちのターニングポイントとなり得るのか?・・ 」


多くの方がこの震災前後を機に変化している自分を感じているようです。そして、今日のMTGは「共感」ということが大きなテーマだったように思います。

細かい内容はここでは省きますが、
僕がお話した共感のイメージは音楽での実体験を例にしたもので

自由なハミングで即興で歌い合う
何でもありの自由な世界
でも実際は相手の声・音をひたすら聞いている
気持ちよく共鳴するように、調和するように歌う
自由なんだけど調和の世界
するとそれを聴いていた人が涙を流すこともある

このことから、
相手を意識すること、寄り添うこと、それ自体が美しく
そこからまた共感が回りに広がっていくんじゃないかと。

この話はとても分かり易いと言って頂けましたが
こういうテーマについて、素直に話し合える環境が本当に羨ましい。

そして、震度6と7を経験しても、ほぼ無傷で残った古民家が
今はプロジェクトの若い仲間たちの集い場のようになっていました。

ボランティア活動は16時には終わるので
その後は、知り合いつながりの子守をしたり
このアジトで皆で育苗したり大工仕事したり
被災地であろうとも自然があるからこそ、こんなにも豊か。

自然は脅威にもなるけど、味方にもなるんだ。

夜は皆でご飯つくって
「100人の村だったら、自分は何をするのか」
「なぜ、ボランティアに来るのか」
とか、毎晩いろんな話を。

気づけば2時、3時まで語り、、
やばい、明日も肉体労働だから寝なきゃ、、という感じで渋々寝る。

今回は、ボランティアとしてのお手伝いが目的で
ギターは持ってこなかったのだけど、
このメンバーの前では、ギターを借りて
気兼ねなく何度も歌わせて頂きました。


本当に良きメンバーたちで密度の濃い9日間。
「マジで移住してくればいいのに」
「また待ってるからね」
「今後、何十年も続いていく関係と確信している」
など嬉しい言葉の数々、心からありがとう。

最後は空港までみんな来てくれて
本当に感謝の気持ちでいっぱい。

これから阿蘇に何度も通ってしまうんだろうなぁと
観じています。

引き続き、心あるつながりを、宜しくお願いします。
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by charu725 | 2016-05-23 10:16 | Japan | Comments(0)

おもいっきり遊び隊   《2/3》

5/21は、Kumamoto for KIDS主催の「おもいっきり遊び隊」に参加。
こんな時だからこそ、子どもたちには伸び伸びイキイキ元気いっぱい笑顔でいて欲しい、という想いから
始まったこの企画。

当日は、竹で釣竿をつくって魚釣りしたり、そのまま川遊びしたり、
五右衛門風呂に入ったり、焚き火でマシュマロ焼いて食べたり、
ドラえもんやアンパンマンの歌を一緒に歌ったり、一輪車に乗る練習したり、
子守から解放されたお母さんに癒しの歌を届けたり、お菓子作りの教室があったり、と
盛りだくさんの1日になりました。
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決まりゴトは特になしで、大人も一緒にひたすら楽しむ、という形で
素直に楽しかったし、勉強になりました。
ギターも借りれたので、歌もささやかながらお届けすることができました。
(子供用の歌を教えてくれた皆さん、本当にありがとう!)

イベントが終わった後にびちょ濡れの服で「ちょー楽しかった!!!!」と
言ってくれる子どもがたくさんいて本当に少しでもお手伝いが出来て良かったなぁと。

「おもいっきり遊び隊」は今後も継続して活動していくとのことなので
お近くの方は是非、参加してみて下さいね。


それから、お母さんとお話をしている中で
「物資は徐々に増えてきても、仕事がなくなって収入がないから買えない。」
「家がなくて、引っ越さなくてはいけない。でも仮設住宅の入居可否が分かるのが一ヶ月先で、それまでは動けない。」
(引っ越し先を見つけると、生活力があると見なされて、仮設には入りづらくなる。西原村では取り急ぎ50棟の仮設が建設中だが、足りるわけもなく。。)
など、現実的な問題をお話して下さる方もいました。

いろんな意味で「継続的な支援」が求められているのを実感したし、
支援というよりは「寄り添う」「送り合う」という気持ちの方がしっくりくるような。

今度は関東で起こるかもしれないし、どこで起こってもおかしくないけど
「送り合う」というのは、貸しをつくる、とかそういう話でもなく
何かが起きたから、「寄り添う」わけでもなく、

普段から、人間としてのつながりを大切にしていきたい、という
ただそれだけな気もする。

言うは易し、行うは難し。
日々精進ですね。
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by charu725 | 2016-05-23 10:09 | Japan | Comments(0)

5/14〜22日まで熊本に行ってきました。  《1/3》

昨年末の旅ライブツアーで出会った仲間たちとも無事再会。

まずはボランティアのお話から。

自身も被災していながら震災当初から各地で活動していた仲間と一緒に
益城町と西原村のボラセンに登録して、瓦礫撤去や大掃除のお手伝い。

益城町は平日でも毎日400〜500人くらい、西原村は50〜60人くらいの人がボランティアで入っていました。
仕事は多岐に渡りますが、東北の時の泥かきや泥畳の撤去とは違って、今回は瓦やレンガの撤去作業にかなりのマンパワーが使われていると思います。
今回行けなかった南阿蘇は、土砂崩れによる被害が大きいとのことで、重機を扱えたり、免許を持ったエキスパートの方が特に求められているようです。

ボランティア中は写真を撮ってないので、5/15に車で移動中に撮った益城町の動画をシェアさせて頂きますが
被害の状況も感じ方も人それぞれでした。

https://www.facebook.com/charulog/videos

家が住めない状況になっていても、「断捨離できた!」と明るく話してくださる方もいれば、
「農家の仕事と家の片付けの両方は家族の手だけではどうしても出来なかった。このご恩は一生忘れません。本当にありがとうございます。」と涙ながらにお話して下さった方も。(こちらも涙が出そうになりました。)

そして「何十年も愛着を持って使っていたものが、一瞬にしてゴミになってしまった」と苦笑いしながら話して下さる方。
全部捨てていいです、と言われても。瓦礫の山から見つける白黒の写真などは、どうしてもゴミの山に積む気にはなれず家主さんにお届けする。
すると、ニコニコしながら「ハンサムだろ?」って受け取ってくれたり。やはりただのゴミとは違うのだ。


一方、自分たちが10人がかりで運んだ、すごい量の瓦礫や土嚢袋を見ると。
マンパワーの凄さを改めて感じると同時に。。

人間がつくったものは、使えなくなってもそのまま循環できない
自然は完璧な循環システムを持っているのに
僕たちは何をしたいんだろう、と考え込んでしまう

もちろん、そのためにリサイクルがあるんだけど、、、

循環できる創造

もっともっと自然を知りたい
もっともっと自然と仲良くなりたい、と強く思う日々でした。
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by charu725 | 2016-05-23 10:02 | Japan | Comments(0)

10/25-26 festival in Kolkata

なぜか、昨晩一睡もできず。。
マザーハウスから帰ってきて爆睡。
ベッドが合わないのかな。。

ゆるりと過ごす。

26日はコルカタの祭り。

また来て欲しいってたくさんの子供が
言ってくれてるみたいなので
「Rainbow home」へ行って祭りの日をエンジョイすることに。

みんな正装してお化粧して、
気合入ってました♪
何年ぶりかの花火!

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お別れのときに
「また来てね~」と日本語で。

旅が2年近いことを伝えると
「うそだ~」
と信じてくれませんでした。。笑


無理もない。
2年間積み重ねたものを
また聴いてもらうしかないな。
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by charu725 | 2011-10-26 17:45 | India | Comments(0)

10/24 Kolkata 4th day うたうた♪

今日の仕事。
洗濯物干し、食器洗い、洗濯物畳み、リハビリなど。

昨日から、ひとりのおじいちゃんが仕切りに
何かをやってほしいアピールをしてきてた。

右半身がうまく動かないようで
恐らくリハビリだろうと思っていたけど
その方法が誰に聞いても分からなかった。

今日、ひとりのシスターがリハビリの仕方を教えてくれた。

腕も指も足も固まってしまっているので
少しずつ動かしていく。

少なくとも僕がいる間はこの作業を毎日続けていき、
誰かに引き継ごうと決めた。



そして、午後は別の孤児院「Rainbow Home」へ向かう。
日本人がオーナーらしく、
マザーハウスで出会った友達が誘ってくれた。

子供たちは「手のひらを太陽に」を知ってるそうなので
それを歌ってほしいと。


孤児院へ着くと
さっそく子供達がお出迎えしてくれる。

すぐに僕の手をつないでくれて(カップルつなぎ)
日本語であいさつ。

めっちゃカワイイ。


自然とボール遊びが始まる。

バスケットボールでサッカー。
かなり白熱。

ボール蹴ったの久しぶりだ♪


これから歌うことも忘れて
裸足で走り回ってしまった。
やばい、疲れた。。苦笑



その後、いよいよ歌の時間。

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みんなに囲まれて
精一杯歌ってきました。

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冒険者たち
Nomad
One pure smile
手のひらを太陽に


本当に喜んでもらえて良かった♪

中学生くらいが多いので
歌詞を書いたものを置いてきました。

また遊びに来よう。

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by charu725 | 2011-10-24 23:34 | India | Comments(0)